シミ、そばかす、くすみ、肝斑。どんな肌の悩みも美のスペシャリストが解決します。

治療の流れ

レーザートーニングの治療の流れ

レーザートーニングは、肝斑だけでなく老人性色素斑やそばかすなどのシミを薄くし、改善することにも有効です。実際の診察では、まず肝斑の有無が見定められます。肝斑の存在が認められる、もしくは疑われる場合は、まず肝斑の治療が優先されます。(肝斑が明らかに見られない場合は、肝斑には使用できないレーザー治療、慎重にならざるを得ないe-maxでの光・高周波治療が積極的に採用されます)。肝斑が単一で発生しているケース、もしくは肝斑をはじめとした複数のシミが混在するケースで、レーザートーニングは最も採用しやすい治療法となります。

シミ種類別治療一覧

  レーザー
トーニング
e-maxSR アクシダーム シミレーザー ケミカル
ピーリング
Co2
レーザー
老人性
色素斑
     
そばかす
(雀卵斑)
     
肝斑      
ADM          
炎症性
色素沈着
     
脂漏性
角化症
         

施術の流れ

施術の流れ

レーザートーニングの施術は一回10~15分程度です。準備や施術前診察などと合わせてトータルで1回のご来院につき、1時間程度のお時間を確保いただきます。施術中は、メドライトC6を専用モードで用い、メイクオフしたお顔全体にQスイッチYAGレーザーを低出力で照射していきます。施術中はお肌にパチパチとはじけるような刺激を感じる程度で、麻酔は不要です。施術完了後はすぐにメイク可能でそのままお帰りいただけます。他のレーザー治療や光・高周波治療のように、患部の色素が一時的に濃くなることもなく、回数を重ねるごとに、徐々にシミが薄くなることをご実感いただけます。

施術間隔は、1~2週間空けていただきます。レーザートーニングは、開いた毛穴やくすみにも効果的で肌をつるつるにします。施術1~2回目でお肌のツルツル感やハリ感を、2~3回目でシミが徐々に薄くなっていくことをご実感いただけるかと思います。

施術回数は1クール5回セットが基本となります。5回を終え、治療を継続する場合には約1ヵ月間間隔を空けて、次の1クールに取り掛かります。

この他、レーザートーニング治療経過中のケアや術後ケアとして十分な保湿、日焼け防止、スキンケアや生活習慣の改善についてアドバイスさせていただきます。さらに化粧品、美容品の取扱い、内服薬や外用薬を用いた日常的なケア方法などについてもご提案差し上げます。

あなたのお悩みをじっくりお聞きいたします

カウンセリング予約

まずはお気軽にご相談ください

メール相談
患者様の体験談

クリニック案内

電話受付 10:30~20:00(月~土)
10:30~19:00(日・祝)
診察受付 11:00~20:00(月~土)
11:00~19:00(日・祝)
  • 渋谷院

    0120-3888-76

    渋谷区神南1-22-8 渋谷東日本ビル8F
    [渋谷院受付]
  • 新宿院

    0120-3888-65

    新宿区西新宿1-22-15 グラフィオ西新宿5F
    [新宿院受付]
  • 池袋院

    0120-3888-25

    豊島区南池袋2-27-8 第10野萩ビル6F
    [池袋院受付]
  • 銀座院

    0120-3888-29

    中央区銀座1-3-13
    The ORB Premiere(オーブプレミア)3F
    [銀座院受付]
  • 梅田院

    0120-3888-67

    大阪市北区梅田1-12-17
    梅田スクエアビルディング2F
    [梅田院受付]
  • 心斎橋院

    0120-3888-18

    大阪市中央区西心斎橋2-3-2
    御堂筋ミナミビル5F
    [心斎橋院受付]
患者様サポート相談室
グループクリニック北山デンタルクリニック銀座
未成年者の方へ:同意書のダウンロード

Page TOP